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十津川温泉”庵(いおり)の湯”オープン!!!


十津川温泉
概要について
   
○所在地
吉野郡十津川村大字平谷865番地
 
○ T E L
十津川温泉 「庵 の湯」 07466-4-1100
 
○運  営
十津川村
 
○泉  質
ナトリウム炭酸水素塩泉  70℃
 
○効  能
皮膚病、神経痛、消化器 疾患など
○規  模
・敷地面積        481平方メートル
 
・公衆浴場面積   大 :36平方メートル×1 棟   小 :29平方メートル×1 棟
・公衆浴場構造   木造/地上1階
○施設等
施  設  名
営 業 時 間
休業日
利用料金
備  考
・ 公衆浴場 (男女 各1棟 )
午前10時から午後9時
火曜日
大人 :400 円
小人 :200 円
国道下
・ 足湯
午前10時から午後9時
 
無料
国道下
・ 四阿 (飲泉 ・手湯)
午前10時から午後9時
 
無料
国道下
・ 飲泉 ・ 手湯    
無料
国道沿 い
 
○その他
・十津川温泉「庵の湯」は、二津野ダム湖畔が見渡せ、村で最も多くの旅館や商店が集まっている十津川温泉街にあり、奈良県第1号となる「飲泉場」を整備いたしました。
・「足湯」では、源泉から湧き出るお湯をそのまま使う「源泉かけ流し温泉」で常に新鮮な温泉が楽しめます。
・入浴場からは、前面にダム湖畔が望め、「ほんもののお湯」にゆっくり浸かり、「心も体も癒されてほっとする」、また来たくなる村を体で感じていただける施設となっています。
「庵(いおり)の湯」とは、
 
 十津川村大字平谷に架かかっております橋、 「庵(あん)之前橋」に因んで、1文字を使用。
 庵(いおり)とは、「静かな住まい」「ひなびた」 といった意味があります。

 

適応症
   神経痛、筋肉痛、関節痛、  
   五十肩、運動麻痺、うちみ、
   関節のこわばり、くじき、
   慢性消化器病、痔疾、
   冷え症、病後回復期、
   疲労回復、健康増進、
   きりきず、やけど、慢性皮膚病
禁 忌 症
   急性疾患(特に熱がある場合)、
   活動性の結核、悪性腫瘍、
   重い心臓病、呼吸不全、
   腎不全、出血性疾患、
   高度の貧血、
   その他の一般に病勢進行中の疾患、
   妊娠中(特に初期と末期)


 

適 応 症
   神経痛、筋肉痛、関節痛、  
   五十肩、運動麻痺、うちみ、
   関節のこわばり、くじき、
   慢性消化器病、痔疾、
   冷え症、病後回復期、
   疲労回復、健康増進、
   きりきず、やけど、慢性皮膚病

禁 忌 症
   急性疾患(特に熱がある場合)、
   活動性の結核、悪性腫瘍、
   重い心臓病、呼吸不全、
   腎不全、出血性疾患、
   高度の貧血、
   その他の一般に病勢進行中の疾患、
   妊娠中(特に初期と末期)


県内初となる飲泉場です。
飲 泉 法

    温泉を飲む方法で、慢性の消化器疾患などに利用します。
適 応 症
   痛風、糖尿病、肝疾患、慢性消化器疾患

禁 忌 症
  腎臓病、高血圧症、その他一般にむくみのあるものを禁忌
  とする
飲泉場(国道沿い)

飲泉の心得
 (1)許可のある飲泉場所で、飲泉口から出る温泉水を飲ん
    で下さい。
 (2)飲泉の1回の量は一般に100mlないし200ml程度とし、
    その1日の量は概ね200mlまでとします。
 (3)十津川温泉(炭酸水素塩泉)は食前30分ないし1時間に、
    飲みます。
 (4)夕食後から就寝前の飲用はなるべく避けることが望まし
    いです。
 (5)8歳以下の子供は、飲用しないでください。
 (6)8歳から15歳の人は、大人の1/2の量(100ml/日)を守っ
    てください。

飲泉場(国道下)



お問い合わせ

十津川村役場   観光振興課
電話:0746-62-0004(直)・0746-62-0001(代)    FAX:0746-62-0210    E-mail:kankou@vill.totsukawa.lg.jp

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